
仕事の面白さや醍醐味はどのように変化していくのか。本コーナーではイベント・展示会の現場を支えている、次世代を牽引するキーパーソンたちが登場。「経験を積んだからこそわかる、仕事の面白さ」をテーマに、イベントの仕事の奥深さや魅力を伝えてもらいます。
-
特殊案件に挑む、映像センター イベント映像事業部 首都圏営業部 コネクテック部。プロジェクションマッピングや舞台演出など、多様な現場で経験を重ねる永井氏に、部門の役割や現場で大切にしている姿勢を聞いた…
-
映像・音響機器のレンタルやオペレーション、ライブ配信、学術集会や医学会の運営支援など幅広い業務を手掛けるシネ・フォーカス。今回は、プランニング部で活躍する茂呂氏に仕事観や現場での役割を聞いた。 ――イ…
-
コロナ禍を経て需要が戻る中、展示会の現場では在庫の回転や人員の確保、同業他社との連携など、日々の意思疎通が成果を左右する。ボックス・ワンで倉庫と営業の調整を担ってきた高橋氏に、同社の強みと業界の今、そ…
-
イベントは多くの準備や調整の積み重ねによって成り立っている。イベント企画や運営などを手掛けるホットスケープでは、会場選びから当日の運営まで幅広く対応し、クライアントの要望を具体的な形にしてきた。今回は…
-
展示会やイベントの空間ディスプレイを手がける中村展設で、企画提案から現場管理までを一手に担うのが福井氏だ。最近では、平均年齢30代前半へと若返った組織の中堅として、直取引と代理店案件をバランス良くこな…
-
大阪を拠点にイベントや展示会の空間装飾を手がけるニチナンは、モノづくりの知識と技術を強みに成長を続けている。現場経験を重ねつつ建築施工管理技士の資格取得を目指す石森貞氏に、仕事への姿勢や業界の変化につ…
-
ブースデザインや施工を手掛けるボックス・ワンは2025年3月4日から7日までの4日間、東京ビッグサイトで開催された「JAPAN SHOP 2025」に出展した。毎年自社ブースを独自にデザインしているが…
-
(掲載=「見本市展示会通信」2025/4/15号) ――現在の仕事内容を教えてください 北條 展示会やイベントの装飾会社を中心に、営業を担当しています。チームでの仕事の取りまとめと、若手社員の教育も行…
-
(掲載=「見本市展示会通信」2025/4/15号) ――イベント業界に入ったきっかけは 舛井 地元に近かった新江ノ島水族館で、潜水艇が飾られているエリアを演出したプロジェクションマッピングを見て、足を…
-
(掲載=「見本市展示会通信」2025/4/15号) ――業界に入ったきっかけは 石川 実家が工務店を営んでいて、祖父は看板屋をしていました。幼い頃からものづくりに触れる機会が多く、自然と興味を持ってい…
-
イベント現場には数々の工夫や試行錯誤が詰まっている。本記事ではテクニカル部門で働くタケナカ・髙家孝太郎氏に現場での喜びや課題、新たな機材がもたらす可能性について、現場の第一線で活躍する視点から語っても…
-
イベント映像演出の現場では、営業職にも現場の知識や柔軟な対応力が求められる場面が増えている。そのような中で“技術に強い営業”として活躍する教映社・森田佳典氏に印象的な現場エピソードやトレンドについて話…
.png)











